セツナサノ卵

コミック

アナル好きな新井君のために、お弁当を作って待っていた祐実。お弁当を食べたあと、お茶を買いに行こうとする新井君を引き止めて…「お茶ならあるの…」と人目につかなさそうな所まで手を引きながら連れて行くと…!!