肉欲の宴

コミック

ふふふ…ほら、もっとネチッこくしゃぶれ!それにしても君は運がいいよ。街中で君が援○交際しているところを偶然見かけたのが私なのだからな。本来ならば停学、悪ければ退学。しかし君が泣いて頼むものだから、私の相手をするのを条件に学校側には内緒にしてあげよう。いやぁ、しかしこの歳で君のような若い娘とヤれるなんて病みつきになりそうだよ。ん、またイくか?いいぞ、どんどんイきまくれ!私がオマン○を突いてやる!子宮をズンズン貫いて感じさせてやるぞォ。お楽しみはこれからだ。