二号機希望

コミック

どこにでもいる普通の男子校生でしかないと思っていた僕の目の前に、その日一人の少女が降ってきた!彼女は僕を見るなり一号機だの妹だの記憶を失っているだのと訳のわからないことを騒ぎ出す。そんなやり取りをしている中、現れたのは博士っぽいじぃさんと触手モンスターの元村田さん!村田さんは溜まっているらしく、僕らを捕らえるなりさっそく彼女のマ○コに触手を突っ込む!!動けない彼女の口に、お尻に、そしてアソコに触手を突っ込みまくり、喘ぎ、悲痛な叫びを上げる彼女を見て僕の記憶は徐々に…!!