美少女鬼畜狩り3

コミック

家に帰ると従姉の加奈姉さんが僕のベッドで寝ていた。加奈姉さんは受験勉強で疲れたようでぐっすり寝ている。それにしてもなんて悩ましい無防備な姿なんだろう…。ちょっとだけ見るならいいよね…そう思って、そっとスカートをまくってみると、パンティがお肉にやや食い込んだ柔らかそうなお尻が目の前に現れた。た、たまんない…股間がこんな近くに。あぅぅ…やっぱ見たいよ~~!!僕は加奈姉さんのパンティの中がどうしても見たくなって、こらえ切れずにパンティをゆっくりと脱がしてみた。起きないようにゆっくりゆっくり…。これが女の人の…陰毛に隠れた加奈姉さんのアソコを僕はじっくりと見ようとした。しかしふさがってよく見えかったので、僕は肉壁を拡げてアソコを間近で鑑賞した。もう僕は興奮してきて我慢が出来ずに、思わず指を加奈姉さんのアソコに挿入してしまったんだ。加奈姉さんは寝返りを打ってもまだ起きない。僕は指にまとわりついた姉さんのアソコから溢れてくる汁にオチンチンがはち切れそうになったので、我慢も限界に達して女の人のアソコへ思いっきり突っ込んでみた。「んっ、なっ、なにしてんのよ!」ついに加奈姉さんが起きてしまったが、僕はもう止まらない。そのまま嫌がる加奈姉さんに抱き付き、何度もピストンを繰り返した…『眠ってる間に』。人気作家達が描く、激しくも卑猥なセックスをたっぷり凝縮した美少女鬼畜凌辱アンソロジー!