痴環状線

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湘子はいけない事だとわかっていました。でもつい同じ時間の電車に乗り、同じドア付近に立ち、その男を待ってしまうのです…そう、あの痴漢男を。彼は私に囁きながら、心の中を見透かしたように、湘子の胸を触り始め…!!