忘恋慕

コミック

いつも自分を見ている男の子が気になった鈴原さんは、勇気を出して彼に直接聞いてみることに。すると、彼・中島くんは小学校の時のクラスメートでした。しかも2人にはある思い出が…。一緒にHな本を見ていた時に、鈴原さんが中島くんのオチ○チンを握って射精させてしまったのです。鈴原さんはその時のお詫びに、今度はワタシのを触っていいよ、と言い出します…。