サモン・デーモン

コミック

普段は決して入れない図書室の奥の部屋…。そこになにかに誘われるように入ると、机の上に一冊の魔道書が無造作に置いてあるのを見付けた。憧れの先輩のことで悩んでいた私は、その魔道書を使うことに抵抗がないどころか、先輩が好きで誰にも奪われたくないという思いが強くなり、ついに悪魔に魂を…!!