とろける気分

コミック

や…やべーよ、オレやっちゃってるよ…。オレ…もう止まんねぇ…。友人宅で留守番を頼まれ、友人の妹の下着の臭いを嗅いだり、被ってしまったオレ。そんな時に偶然にも妹が帰宅してきてしまい「キャー!ちかんーっ!!」と大声を上げてしまった。オレはとりあえず彼女の口を手で塞ぎ、身動き出来ないようにして事情を説明しようとする。しかし彼女は勘違いしたまま「乱暴だけはしないで…なんでも…なんでも好きにしていいから…。」と、すっかりオレのことを強盗かなにかと勘違いしているようだ。こんなかわいい娘を好きにしていいのか…。オレは彼女の服を脱がし、柔らかい肌に唇で愛撫した後、勃起してしまったペニスを彼女の淫口へ挿入した…『誤解だよ』。幼いの頃に遊んだヒミツ基地。久々に帰郷したさおりは、懐かしさからそこの入り口の壁穴から入ろうとするも、お尻が引っ掛かってしまい抜けなくなってしまった。スカートが捲れ上がりパンツは丸見え。「お願い、手伝って。」恥かしい状態のまま、偶然通り掛かった少年に哀願するさおり。「デカいケツだなー。」と少年はお尻を鷲掴みにして押し始める。「あっ…やだっ、私感じてるっ…!」さおりは子供相手に濡れてしまっていた…『ヒミツ基地』。人気作家あまの・よ~きが描く、かわいい女の子がするあんなこと!こんなこと!!