時計じかけのシズク(8)

コミック

幾度となく体を合わせる潮と和泉。潮はなにも言わずただロボットとして尽くすシズクに苛立ちを覚え反発してしまう。その気持ちを理解出来ない和泉はただ見ていることしか出来なかった…。