真夜中の太陽

コミック

彼女の双葉をその場に待たせ、アヤオは荷物を取りにロッカールームへ向かった。するとそこで、アヤオの短パンを鼻に押し当てながらマ○コを弄る風原を目撃してしまう。「ごめんなさい。あなたの短パンでイヤらしいことしちゃって…。」こちらに気付いた風原は、怒張したアヤオのチ○ポをズボンから取り出し勢いよく頬張った。「アヤオくんの美味しいよ。お風呂に入ってないオ×××ン…。」その時、ドアの向こうからアヤオを呼ぶ双葉の声がして――─『2×1=2?』痴漢、触手、隣人、コスチューム、テレフォンセックス…多彩なシチュエーションで陰茎を翻弄する過激作!!