時計じかけのシズク(5)

コミック

父親の形見でもあるロボット・シズクが回収されて、数年…。主人公・和泉は●学生になっていた。製造元からも全く連絡もなく、シズクの事を諦めかけていた和泉。そんな和泉をなぐさめようと、幼なじみの潮が接近する…。