お家につくまでが遠足です(12)「呼ぶ声」

コミック

15年目の夏「呼ぶ声」が聞こえた。助けを必要としている誰かの電波を俺はキャッチした。世界で誰かが助けを呼んでいるのだ。俺は了解した。現実と幻覚の間をさまよう傑作エロティック短編!