夏の思い出(3)「ヤングフォーク」(前編)

コミック

おかしくなって病院に入院していた外関先生が退院してきた。先生は就任の挨拶で30分パンダの話をして担任はなくなった。地球滅亡を夢想するカズキの家にレコードを聴きに来た同級生の志室は「わたしの足、さわりたい?」と聞いた。傑作短編前編。