お仕事しなきゃね

コミック

某大手商社のとある資料室―。そこは、背徳うずまく女の花園であった。何も知らない松苗くんは、恋人の久美ちゃんと同じ課になれると脳天気に喜ぶが…。そこで待っていたものは、とんでもなくハードなお仕事だったのだ。