強制痴漢電車 (4)

コミック

雪国のローカル線に昼酒をあおって乗り込み、仕事をサボるサラリーマン。だが、誰もいないと思われた車内にひとり先客がいた。生足を惜しげもなくさらす女子校生。超ミニの下からパンティが見えそうだ。男向かいに腰を掛けそれを覗こうとしたら、気づいた少女はねっとりした視線を送ってきた…。この娘、誘ってる? 恐る恐る太モモに指を這わせても、それを受け入れる少女。すでにアソコはじっとりと濡れていた。そうか、それならご希望通り犯してやろうじゃあないか。